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1. タイトルバー
テーブルタイトル
データ種別切替バー
データは「履歴(history)」と「アクティブ(active)」の2種類に分かれます。アクティブは現在使用中のデータを指し、削除や変更が行われたアクティブデータは履歴データになります。
ユーザーは履歴のみ、アクティブのみ、または全てを表示することができます。
同期ボタン
選択した行を同期します(ローカル→サーバー または サーバー→ローカル)。
削除ボタン
選択した行を削除します。
更新ボタン
データベースから現在のテーブルへデータを読み込みます。ページネーションの設定に応じて読み込まれます。
2. テーブル
インデックス列
- チェックボックス:該当行を選択します。
- 詳細表示ボタン:該当行の詳細(サブテーブル含む)を詳細パネルに読み込みます。
トラッキングID列
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- 操作履歴表示ボタン:該当データに関連する操作履歴を操作履歴ページに読み込みます。
3. ページネーションバー
- ページング:ページ単位で表示するか、1ページに多くの行を表示するかを切り替えます。
4. 詳細

- 記録:入力情報を保存して再利用できるようにします。
- 復元:保存した情報を現在のデータに戻します。
- リセット:入力欄をデフォルト値に戻します。
- 挿入:詳細パネルの入力内容を新しいデータとしてデータベースに登録します。
- 修正:テーブルで選択したデータを、詳細パネルで指定した項目に基づいて更新します。
- 検索:詳細パネルの条件でデータベースを検索します。左側の
Unionオプションは、結果を和集合(チェック)または積集合(未チェック)として扱います。検索結果は左側テーブルに表示されます。